2008年08月31日
アッシー君。
いつも、予定のある日にしか休みを入れません。
だから、今日休みが入っていたのには驚きで。
何で休みを入れたのか、全く覚えてなかったのですが、これでした。
今日は朝から車を走らせました。
佐賀から知人がやってくるもので。
お嬢と共に、大分をご案内。
本来の目的地に向かう途中にありました、ここ。

えぇ、宇佐神宮です。
もうね、祈りまくってきました。
おみくじも恋みくじもひきました。
しかし両方とも
「今は焦るな、来年以降に託せ」
ってノリで書かれてました。
ふぅ。
そして次に向かったのは、さすがは司書さん。
オイラも一度行ってみたかった、ココ。

知人と同じ年に司書講習を受けてた方が働いているらしく。
やっぱ見学で訪れるくらいあって、イイ雰囲気出してます。大変良い感じであります。
あの規模の図書館で、あれだけの若者の姿が見れるのも珍しいのでは。
地域に根付いているのだと思いました。
目的を果たした我々は、思いつきで「昭和の町」へ。

マツダのキャロル、360ccであります。
無料で試乗出来るということで、乗って参りました。
快適、とは言えませんが、面白かったです。
いやー、良い体験が出来ました。
あと

こんなんや

こんなんもあって、楽しめました。
金と時間の都合で、マジックアートなど、詳しくは見れなかったのですが
また行きたい場所のひとつであります。
その後は、どうせなら!という事で、杵築のDISCOVERまで。
しかし!
お休みでありました・・・残念!!
気を取り直して、お街へ。
竹町のオモローお兄さんの所でお土産を買い
婚約ホヤホヤのお姉さんに会い
「女子力を高めんとなー」という会話を聞きながら
駅まで送ってサヨウナラ。
また会える日まで。
さて、オイラも勉強の続きでもしますかね。
いやね、26にもなると将来の事をついつい考えてしまうものです。
どうにもならない過去を後悔してみたりもするものです。
ナイナイ尽くしです。
知識もお金も蓄えなければなりません。
節約より、多くを稼いだほうが楽だなんて思うあたり
他人とズレてるのかもしれません。
だから、今日休みが入っていたのには驚きで。
何で休みを入れたのか、全く覚えてなかったのですが、これでした。
今日は朝から車を走らせました。
佐賀から知人がやってくるもので。
お嬢と共に、大分をご案内。
本来の目的地に向かう途中にありました、ここ。
えぇ、宇佐神宮です。
もうね、祈りまくってきました。
おみくじも恋みくじもひきました。
しかし両方とも
「今は焦るな、来年以降に託せ」
ってノリで書かれてました。
ふぅ。
そして次に向かったのは、さすがは司書さん。
オイラも一度行ってみたかった、ココ。
知人と同じ年に司書講習を受けてた方が働いているらしく。
やっぱ見学で訪れるくらいあって、イイ雰囲気出してます。大変良い感じであります。
あの規模の図書館で、あれだけの若者の姿が見れるのも珍しいのでは。
地域に根付いているのだと思いました。
目的を果たした我々は、思いつきで「昭和の町」へ。
マツダのキャロル、360ccであります。
無料で試乗出来るということで、乗って参りました。
快適、とは言えませんが、面白かったです。
いやー、良い体験が出来ました。
あと

こんなんや
こんなんもあって、楽しめました。
金と時間の都合で、マジックアートなど、詳しくは見れなかったのですが
また行きたい場所のひとつであります。
その後は、どうせなら!という事で、杵築のDISCOVERまで。
しかし!
お休みでありました・・・残念!!
気を取り直して、お街へ。
竹町のオモローお兄さんの所でお土産を買い
婚約ホヤホヤのお姉さんに会い
「女子力を高めんとなー」という会話を聞きながら
駅まで送ってサヨウナラ。
また会える日まで。
さて、オイラも勉強の続きでもしますかね。
いやね、26にもなると将来の事をついつい考えてしまうものです。
どうにもならない過去を後悔してみたりもするものです。
ナイナイ尽くしです。
知識もお金も蓄えなければなりません。
節約より、多くを稼いだほうが楽だなんて思うあたり
他人とズレてるのかもしれません。
2008年08月27日
幸せはいつも自分の心が決める。

なぜ めぐり逢うのかを
私たちは なにも知らない
いつ めぐり逢うのかを
私たちは いつも知らない
どこにいたの 生きてきたの
遠い空の下 ふたつの物語
縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かを
暖めうるかもしれない
なぜ 生きてゆくのかを
迷った日の跡の ささくれ
夢追いかけ走って
ころんだ日の跡の ささくれ
こんな糸が なんになるの
心許なくて ふるえてた風の中
縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かの
傷をかばうかもしれない
縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に 出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます
もう既に、何人もの人を暖めてきた
もう既に、何人もの人をかばってきた
これから先も、暖めたりかばったりしながら
それでも古くなったり、勢いついちゃったりで
少し破けてしまうこともあるでしょう
織りなす布の怖いところは
破けた所から一気に裂けてしまう場合があること
だから、放っておかずに、気付いた時から直してあげて
一本じゃ何にも出来ないから
二本を丁寧に織り合わせながら
そして、沢山の人を包んであげられるような
そんな大きな布を作ってください
末永く、お幸せに
僅かばかりではありますが、祈らせて頂きます。
ごっさん、おめでとう!!!!
Posted by イヌヒ at
00:20
│Comments(6)
2008年08月19日
続きのはなし。
同級生の話。

仲良さそうな人達でしょ!?
夫婦に二人の娘とその彼氏たち。
みんなでバーベキューでございます。
御呼ばれに預かり、私も参加。
うちの同級生は右側。
因みに、左の男ん子も島の後輩。
みんな仲良し。
同級生は、ずっと緊張しっぱなしで、酒を煽るしかなく。
いつもより早く酔いが回ってましたw
面白かったのが
左下のパパに向かって発された我が両親のセリフ。
1.空港に着いて、それぞれの実家へ帰宅する際に、我が父がパパに遭遇した時に一言。
2.バーベキューにて、私と共に招かれた我が母がパパに一言。
「顔が笑ってなくない?」
全く同じ文面を、違う場面で夫婦に言われるパパさん。
オイラ大爆笑。
さすが我が両親です。愛ですなw
2泊3日だったのですが
かなり行動を共にしました。
初日の海水浴&バーベキューに続いて
二日目は喜界島観光案内。

仲良さそうに飛ぶ二人。

こちら友情コンビ。
因みにモデルは

これ。
喜界島出身のデュオ、「dokidoki」のCDジャケットから。
この二人に関しては、また次回。

昼は観光、夜は盆祭り。
島に馴染もうと、輪に参加する彼でござんした。
いつまでも、仲良くね~♪
仲良さそうな人達でしょ!?
夫婦に二人の娘とその彼氏たち。
みんなでバーベキューでございます。
御呼ばれに預かり、私も参加。
うちの同級生は右側。
因みに、左の男ん子も島の後輩。
みんな仲良し。
同級生は、ずっと緊張しっぱなしで、酒を煽るしかなく。
いつもより早く酔いが回ってましたw
面白かったのが
左下のパパに向かって発された我が両親のセリフ。
1.空港に着いて、それぞれの実家へ帰宅する際に、我が父がパパに遭遇した時に一言。
2.バーベキューにて、私と共に招かれた我が母がパパに一言。
「顔が笑ってなくない?」
全く同じ文面を、違う場面で夫婦に言われるパパさん。
オイラ大爆笑。
さすが我が両親です。愛ですなw
2泊3日だったのですが
かなり行動を共にしました。
初日の海水浴&バーベキューに続いて
二日目は喜界島観光案内。
仲良さそうに飛ぶ二人。
こちら友情コンビ。
因みにモデルは

これ。
喜界島出身のデュオ、「dokidoki」のCDジャケットから。
この二人に関しては、また次回。
昼は観光、夜は盆祭り。
島に馴染もうと、輪に参加する彼でござんした。
いつまでも、仲良くね~♪
Posted by イヌヒ at
22:26
│Comments(3)
2008年08月18日
帰省は休暇にあらず。
「働く姿こそが美しいんだぜ。」(by父)
の名のもと、父、私、弟の乾家の全野郎で一仕事。

乾家専属の似非庭師として、もう10年以上働いているものですから、慣れたものです。
(写真じゃ分かりにくいでしょうが、けっこう酷かったんすわ、今までが)
一仕事の後は、ひと涼みへ。


島で一番の湧水量を誇る滝川地区へ。
もちろん飲めます。
年を平均して20度の水が出るものですから
夏は涼しく、冬は暖かく。
最高の場所のひとつとなってます。


この歳になって気付きましたが、この島は、空との距離が近いように感じます。
休暇にあらず、というのは、↑以外の理由もあり。
実は、オイラの大学の同級生の彼女が、喜界島出身(2つ下)で、オイラもよく知る人で。
その彼女の家(つまりは喜界島)に、同級生が挨拶に行くって話を聞いたもんで
そん時に、「良かったら一緒に来ませんか?」ってお誘いを受けたもんで
面白半分、応援半分で様子を見に行ったわけです。
その話は、また後ほど・・・。
の名のもと、父、私、弟の乾家の全野郎で一仕事。
乾家専属の似非庭師として、もう10年以上働いているものですから、慣れたものです。
(写真じゃ分かりにくいでしょうが、けっこう酷かったんすわ、今までが)
一仕事の後は、ひと涼みへ。
島で一番の湧水量を誇る滝川地区へ。
もちろん飲めます。
年を平均して20度の水が出るものですから
夏は涼しく、冬は暖かく。
最高の場所のひとつとなってます。
この歳になって気付きましたが、この島は、空との距離が近いように感じます。
休暇にあらず、というのは、↑以外の理由もあり。
実は、オイラの大学の同級生の彼女が、喜界島出身(2つ下)で、オイラもよく知る人で。
その彼女の家(つまりは喜界島)に、同級生が挨拶に行くって話を聞いたもんで
そん時に、「良かったら一緒に来ませんか?」ってお誘いを受けたもんで
面白半分、応援半分で様子を見に行ったわけです。
その話は、また後ほど・・・。
Posted by イヌヒ at
01:24
│Comments(6)
2008年08月15日
63年目。

若い連中がオレにこう言ってくる。
『なぁオッサンよ、"素晴らしき世界"ってどういう意味なんだよ?
いま世界中で起こっている戦争も素晴らしいって思うのかよ?
飢餓とか殺戮とかのどこが素晴らしいんだよ?』
だけど、まぁ、そんなオッサンの言うことを、ちょっと聞いてみてくれよ。
オレには、世界はそんなに悪くない、そう思うんだよ。
オレが言いたいのはな、今にでも世界は素晴らしくなる、そう思って行動すれば良いってこと。
そう、愛だよ、愛。
それが秘訣なんだって。
だから、もっとオレ達が愛し合えば、色んな問題も無くならずとも減るだろうし
そうすれば世界は皆にとって、最高に良いところになるんだ。
それがこのオッサンの言いたい事なんだわな。
(by Louis Armstrong)
『なぁオッサンよ、"素晴らしき世界"ってどういう意味なんだよ?
いま世界中で起こっている戦争も素晴らしいって思うのかよ?
飢餓とか殺戮とかのどこが素晴らしいんだよ?』
だけど、まぁ、そんなオッサンの言うことを、ちょっと聞いてみてくれよ。
オレには、世界はそんなに悪くない、そう思うんだよ。
オレが言いたいのはな、今にでも世界は素晴らしくなる、そう思って行動すれば良いってこと。
そう、愛だよ、愛。
それが秘訣なんだって。
だから、もっとオレ達が愛し合えば、色んな問題も無くならずとも減るだろうし
そうすれば世界は皆にとって、最高に良いところになるんだ。
それがこのオッサンの言いたい事なんだわな。
(by Louis Armstrong)
木々は緑に輝き 赤いバラは美しく
どれも私たちの周りで 咲いている
そして ふと思う なんて素晴らしい世界
どこまでも青い空と まっ白な雲
光りあふれる日と 聖なる夜
そして ふと思う なんて素晴らしい世界
七色の虹は 美しく輝き
行きかう人々の 顔も輝いている
友だちが手をとりあい あいさつをかわし
「愛してる」と 言っている
赤ん坊が泣いて やがて育っていく
きっと たくさんの事を 学びながら
そして ふと思う なんて素晴らしい世界
(What a wonderful world)
どれも私たちの周りで 咲いている
そして ふと思う なんて素晴らしい世界
どこまでも青い空と まっ白な雲
光りあふれる日と 聖なる夜
そして ふと思う なんて素晴らしい世界
七色の虹は 美しく輝き
行きかう人々の 顔も輝いている
友だちが手をとりあい あいさつをかわし
「愛してる」と 言っている
赤ん坊が泣いて やがて育っていく
きっと たくさんの事を 学びながら
そして ふと思う なんて素晴らしい世界
(What a wonderful world)
Posted by イヌヒ at
17:54
│Comments(6)
2008年08月15日
2008年08月10日
沈黙は・・・
金か、悪か。
「記事投稿」画面を前にして、色々と指を動かすも
そこから出て、私の目に入る文字達は
どれもしっくりこない。
だからといって、「確認」→「登録する」の流れを踏まなければ
指を動かした事実が残らない。
ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし。
世の中にある人と、栖と、俺の頭の中とまたかくのごとし。

「記事投稿」画面を前にして、色々と指を動かすも
そこから出て、私の目に入る文字達は
どれもしっくりこない。
だからといって、「確認」→「登録する」の流れを踏まなければ
指を動かした事実が残らない。
ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし。
世の中にある人と、栖と、俺の頭の中とまたかくのごとし。
Posted by イヌヒ at
11:40
│Comments(1)
2008年08月08日
七つの大罪。

<傲慢>
妄想が引き起こす勝手な感情。
俺は悟ってる的な言動。
相手に対して素直じゃない。
<嫉妬>
運命のすれ違い。
お前じゃないんだよ、的な。
羨ましいなコノヤロってのも含。
<憤怒>
心の中に無意識に流れ行くもの。
実は溜まってるのだろうが、見て見ぬ振り。
大人じゃん、あんたら。
<怠惰>
なぁんにもやりたくない。
もうどーでもいいや。
はぁ、何でこんなにつまらんの?
いーんじゃないですか、これくらいで。
<強欲>
お金が欲しい。
彼女も欲しい。
でも一人で居たい。
映画みたい。
楽になりたい。
本読みたい。
眠りたい。
自分のしたいことをする時間が欲しい。
我儘させてもらえませんか。
<暴食>
衝動的にお菓子ばっかり買ってる。
金無いのに見栄晴。
コンビニで無駄遣い。
<色欲>
好きな人が居ても、他の女性に目がいく。
結局誰でも良いのですか?的な。
既に罪を犯した人間が、今更振り返っても・・・って話。
タグ :過去ログ
Posted by イヌヒ at
22:29
│Comments(5)
2008年08月07日
落日。
どもども。
最近専ら 「性格が悪くなった」 と評判のイヌヒでございます^^
まぁ
・自分に近い友人が言う
・本人に思い当たる節が無い訳ではない
という点において、それは事実なのだと思われます。
色々と考えてみますと
・歳を取る毎に余裕が無くなる
・我儘を言うようになる
というのが大きな要因の一つだと。
人はそれぞれ、大なり小なり、自らに「器」を持っていて。
溜めたり、出したり出来る訳ですが。
どうもそのやり方を我流に頼ったらしく
例えるなら「ネジ馬鹿」のようになってしまったようです。
さらには
「その人を思って」などと言う独善の極みを押し付けようとする
「素直」が人の成長に不可欠なのに対して
自らがそれを持ち合わせてない今日、無いものを相手に強要する。
そりゃそう言われるわ。
最初の頃「そんな事ねーべ」と言ってた自分の盲目っぷりが笑える。
今まで、よくしてもらった人達からは、大変おこがましい限りなのですが
「人となり」を評価して頂いております。
信用を失うのは一瞬。
人と携わる職に就く者が皆知る事実。
そこを失いかけている(もしくは、あまりに盲目で失った事すら見えてないか)私は、既に・・・。
「ひとへに風の前の塵に同じ。」
Posted by イヌヒ at
22:48
│Comments(3)
2008年08月05日
そういうわけで。
ブログの可能性。
ただの自己満足。
シー姉さんへのオマージュ。
「またイヌヒが訳分からん事書いてるわ」
ぐらいが丁度いい。
けど、やはり
気分が悪くなる可能性もある。
スルーしても良いよ。
スルーした方が良い?
今回のテーマ曲。
ガチで神曲。
知らない言葉を覚えるたびに 僕らは大人に近くなる
けれど最後まで覚えられない言葉もきっとある
何かの足しにもなれずに生きて 何にもなれずに消えてゆく
僕がいることを喜ぶ人が どこかにいてほしい
石よ樹よ水よ ささやかな者たちよ 僕と生きてくれ
くり返す哀しみを照らす灯をかざせ 君にも僕にも すべての人にも
命に付く名前を「心」と呼ぶ 名もなき君にも 名もなき僕にも
たやすく涙を流せるならば たやすく痛みもわかるだろう
けれども人には笑顔のままで泣いてる時もある
石よ樹よ水よ 僕よりも 誰も傷つけぬ者たちよ
くり返すあやまちを照らす灯をかざせ 君にも僕にも すべての人にも
命に付く名前を「心」と呼ぶ 名もなき君にも 名もなき僕にも
中島みゆき「命の別名」
Posted by イヌヒ at
22:21
│Comments(7)



